4.MTB Knowledge
DHで役立つと思うテクニック
ダウンヒルをしていて出来ると役立つライディングテクニックは なんだろうな?っと考えてみました。
近所で違いが分かる男になる その4
さてセッティングの違いを感じ取るこのシリーズ、 少し間があきましたが、続きをいってみましょう。
ただ色がついてるだけじゃないのです
よく登場するコンプレッションダイヤルのアップ画像ですが、 そのダイヤルの青色。 ちょっとした意味があったりします。
ただ色がついてるだけじゃないのです
よく登場するコンプレッションダイヤルのアップ画像ですが、 そのダイヤルの青色。 ちょっとした意味があったりします。
近所で違いが分かる男になる その2
前回の続きですね。 前後サスペンションのダンパーを極端なセッティングに変更して、 サスペンションの動きがどう変わっていくのか? それを確認したら、次はどうするか?
近所で違いが分かる男になる その2
前回の続きですね。 前後サスペンションのダンパーを極端なセッティングに変更して、 サスペンションの動きがどう変わっていくのか? それを確認したら、次はどうするか?
近所で違いが分かる男になる
コースに出ると、走ることが中心になるので、落ち着いてセッティングのことを考えられないと思います。このオフシーズンに、セッティングの違いが分かる基礎を作っておけば、来シーズン、コースに出たときにセッティングが今より分かるようになると思います。
近所で違いが分かる男になる
コースに出ると、走ることが中心になるので、落ち着いてセッティングのことを考えられないと思います。このオフシーズンに、セッティングの違いが分かる基礎を作っておけば、来シーズン、コースに出たときにセッティングが今より分かるようになると思います。
ハンドルバーの形状を観察してみよう
知らぬ間に主流となってしまったオーバーサイズのハンドルバーですが、 これ、一見ステムのクランプ部分が太くなっているように見えますが、 ハンドルの種類によって、その太くなっている部分に差があるのです。
ハンドルバーの形状を観察してみよう
知らぬ間に主流となってしまったオーバーサイズのハンドルバーですが、 これ、一見ステムのクランプ部分が太くなっているように見えますが、 ハンドルの種類によって、その太くなっている部分に差があるのです。
ペダルの形を観察してみよう
エリートクラスでレースを走っていた1年目のみSPDを利用していて、そのご9年間はずっとフラットペダルを利用していたasahiなんですが、フラットペダルには結構こだわりありで、いろいろ試してきましたが、今使っているTruvativがずっとお気に入りですね。
ペダルの形を観察してみよう
エリートクラスでレースを走っていた1年目のみSPDを利用していて、そのご9年間はずっとフラットペダルを利用していたasahiなんですが、フラットペダルには結構こだわりありで、いろいろ試してきましたが、今使っているTruvativがずっとお気に入りですね。
ニーグリップはしません
ニーグリップってするんですか?という質問を受けることがあります。 答えは、しません。 ダウンヒルバイクでは、ニーグリップをするより、いかにバイクを自由に遊ばせてあげるか? そのほうが重要なんですね。 しかし、バイクを寝かせたりする際に、 ニー(ヒザ)ではなく、太ももの内側とサドルを使うことはあります。 そんなことについて書いてみようと思います。
ニーグリップはしません
ニーグリップってするんですか?という質問を受けることがあります。 答えは、しません。 ダウンヒルバイクでは、ニーグリップをするより、いかにバイクを自由に遊ばせてあげるか? そのほうが重要なんですね。 しかし、バイクを寝かせたりする際に、 ニー(ヒザ)ではなく、太ももの内側とサドルを使うことはあります。 そんなことについて書いてみようと思います。


